ちゃるめら 三代目十八番やは、赤い屋台トラックで美味しいラーメンや餃子などの移動販売を行っております。またフランチャイズ事業の独立開業を応援しております。イベントや催事場などに出張いたします。ご担当者様ぜひご連絡お待ちしております。

十八番やとは

出来立ての美味しいラーメンをお届けします

店舗について

三嶋大社門前、明治期から建つ呉服店の建物をリノベーションし、古き良き時代の流れを感じさせる佇まい、三代目十八番や。

ラーメン初代より受け継がれた“古今伝授”の味をお楽しみください。三代目十八番やの看板商品【三嶋拉麺】は三島の豊かな自然の中で育てられた【箱根西麓三島野菜】をふんだんに使用しており、自然の旨味がたっぷり。素材のおいしさを最大限生かすため、味付けはシンプルに仕上げてあります。
三嶋大社門前にある店舗では様々なメニューが楽しめます。ぜひ店舗の方にもお越し下さい。お待ちしております!
所在地/〒411-0853 静岡県三島市大社町18-1

十八番や店内十八番や店内十八番や店内

昔ながらのちゃるめらを感じる赤い屋台トラック!

昔ながらのちゃるめらを感じる赤い屋台トラックであなたの街まで直接お伺いします。キッチンカーで作った美味しい出来立てのラーメン販売します。初代より受け継がれた“古今伝授”の味をお楽しみ下さい。

あなたの街まで美味しいラーメンを運びます

イベント・出店について

販売先は静岡県内全域・近県どこでも出張移動販売します!

「自分の街に呼びたい!」とお考えのイベント担当者様、ぜひご連絡ください。お待ちしております!ちゃるめら三代目十八番やをイベントに呼んで下さい!出来たてのおいしいラーメンをご提供します。ラーメン以外にも様々なメニューがございます。

販売先は静岡県内全域・近県どこでも出張移動販売します!販売先は静岡県内全域・近県どこでも出張移動販売します!販売先は静岡県内全域・近県どこでも出張移動販売します!

イベント出店依頼大歓迎!お気軽にお問い合わせ下さい
お電話でのお問い合わせ055-976-0858
ホームページからのお問い合わせ
おいしい出来立てラーメンで盛り上がること間違いなし!

独立をお考えの方へ

ラーメン好きな方!お店を始めたい方!

あなたも屋台ラーメン店を始めませんか?

独立開業はあなたのやる気次第!すぐに屋台ラーメン店がオープンできます!低資金で開業・運営でき副業もOKです。開店準備から開店後までしっかりサポートします!

一緒にがんばりましょう!お気軽にお問い合わせ下さい
お電話でのお問い合わせ055-976-0858
ホームページからのお問い合わせ

会社概要

商 号
三代目 十八番や
代表者
荻野 貴志
所在地
〒411-0853 静岡県三島市大社町18-1
TEL/FAX
055-976-0858
設立
2015年12月29日
従業員数
2人
事業内容
飲食店経営、三嶋ぎょうざ製造・販売、みしま絵巻製造・販売、各種イベント出店・企画・運営、移動販売、キッチンカー事業
主要取引先
㈲海野商店、㈱箱根ヘルシーフーズ、関東日本フード㈱、タイコー㈱、㈱ムロフシ、㈱伸和食品、㈱サカエ

十八番やグループ 沿革

2001年 6月
三島市徳倉に中華料理店「十八番や」オープン
2013年10月
「三島ぎょうざ」三島ブランド認定
2013年11月
第4回全国餃子祭りin富士山すその初出店
2013年11月
大社の杜みしま内に和牛ステーキ・三嶋ぎょうざのお店 「大社の杜 おはこや」オープン
2014年10月
全国餃子サミット開催記念
全国餃子祭りin北九州~八幡餃子ワールド~出店
2日間で12,000個の三嶋ぎょうざ完売
2015年5月
冷凍ぎょうざ製造・直販・イートイン「協同組合 うみゃあもん工房」オープン
2015年10月
「みしま絵巻」三島ブランド認定
2015年12月
拉麺・三嶋ぎょうざ「三代目十八番や」オープン
2015年12月
拉麺・三嶋ぎょうざ「三代目十八番や」オープン
2016年8月
富士スピードウェイ内ショッピングテラス「富士スピードウェイ 十八番や」オープン
「三島ぎょうざ」の三島ブランド認定後、地域イベント(長泉わくわく祭り・かんなみ猫おどり・フェスタ裾野・三島フードフェスティバル等)などに参加をしております。
2017年8月
キッチンカー事業「ちゃるめら三代目十八番や」始動

農兵節

三島の代表的な民謡 「三島農兵節」

江戸時代の末期の嘉永年間、伊豆韮山代官「江川太郎左衛門英龍(坦庵)」は日本を外国の攻撃から守る必要性を幕府に訴え、韮山に反射炉(世界文化遺産韮山反射炉)を設け大砲を製作するかたわら、若き農夫を集め、彼らを兵力とするためその訓練に力を注いでいました。農兵の調練は韮山代官所(現在の三島市役所の場所)で行われました。文久年間に幕府は江川氏の農兵調練の実益を認め、制度として法令を定め、大いに農兵の調練に当たり、三島調練場で行われた農兵の訓練では志気の鼓舞と団結を図るため、部隊の先頭に鼓笛隊が組織されたと言われています。この故事にあやかり、当時東海道筋で流行していた「ノーエ節」を「農兵節」として、昭和初期に平井源太郎によって現在の農兵節が作られました。そして全国に知れわたる「三島農兵節」となり、三島の代表的な民謡として三島夏まつりには欠かせないものとなっています。
出典:一般社団法人三島市観光協会様HPより

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